弊社AEDの販売製造業者 こんなお悩みありませんか?今のAEDと昔のAEDはどこが違うの?以前購入した時は、かなり高額でした。今はいくらなの?管理やメンテナンスが簡単な機種を探しています。とにかく初心者に分かりやすいAEDは?信頼のできる会社から購入したい

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買い替えで日本光電製が選ばれる3つの理由

1.日本光電のこだわり Made in Japan

日本光電工業株式会社は、2002年からAEDをOEMという形で販売しておりました。現在はOEMの形態をやめ、AEDを自社開発し、富岡工場にあります日本光電富岡株式会社にて製造し、お客様第一の考えのもと国内生産しています。

現行で売られているAED-3150は、小型で操作方法が分かりやすく、日本ならではのこだわりをもって細部のパーツまで設計されています。
細かいところでは電気ショックのボタンは1つだけにしています。これは、紛らわしいボタンを排除し、より簡単に扱えるようにしているためです。また、実際の現場では、目線は倒れている方(傷病者)に向けているため、ショックボタンの感触を周りのパーツとは違う材質に変えています。

そのこだわりがAED専門として、多くのAED販売してきた弊社がお勧めする一つ目の理由です。

2.異常をお知らせするリモート監視システム

日常的な点検の手間を軽減する新しいリモート監視システム、「AEDリンケージ」が搭載されています。AEDの状態を集中管理して、万が一、AEDにトラブルがあった場合や、電極パッドやバッテリーの使用期限が近づいた際にメールでお知らせが届きます。また、AEDの状態はWEB上でも確認でき、弊社もお客様のAEDの状態を確認出来るのです。

そのため、「いざという時に使えなかった」、「AEDに異常があったのに気づかなかった」という危険性を減らせるシステムが開発され、導入されているのです。

3.古いAEDの下取りサービス

買い替えをご検討の方で、古いAEDをどのように廃棄すれば良いか、お迷いではありませんか?
市区町村によって廃棄方法が異なるため、廃棄する場合には市役所等に確認する必要があります。

意外に手間がかかるAEDの廃棄を、弊社が代わりに行うサービスが下取りサービスです。弊社宛てにAEDを郵送していただけましたら、弊社が廃棄いたします。
※医療機関や消防機関のお客様は対象外となります。
※AEDを廃棄する場合には、お使いのAEDを購入した製造販売業者へ廃棄の旨をご連絡お願いいたします。
※使用済の電極パッドは医療系産業廃棄物に該当するため、弊社でお引き取りできません。お近くの自治体窓口へご相談の上、処分いただきますようお願い致します。

AEDの廃棄や譲渡について厚生労働省 HPは→コチラ

さらに、購入しやすくなりました!
インターネットでカンタン見積もり発行。注文がスムーズに

以前は、お客様が販売店に電話をし、営業マンとスケジュールを合わせて、後日訪問した際に見積もりを持参し、ご説明するという流れが一般的でした。

一度、購入している方にとっては、見積もりをすぐに見たい、納品時だけ説明を聞きたい、購入までの手間を省きたいということはありませんか?

弊社は、お問い合わせから見積もり発行まで通常1時間で発行しております。

そうは言っても、納品時には説明を聞きたい。そんな方へお勧めなのが全国訪問サービスです
ネット販売にはなかった、全国訪問サービス 訪問サービスが行われている様子

弊社は、AED普及のため、格安価格でお客様にお届けするために、インターネットを中心に販売しております。インターネット販売といえば、購入したら製品が届いて終わりという印象をお持ちでないですか?

日本光電のサービスには、ご納品後の面倒なセットアップや、AEDの操作方法などをきちんと説明してくれるサービスがあり、日本全国どこでもお伺いします。このサービスは、今までのインターネット販売ではありえなかったサービスです。今だけ、弊社ではこの訪問サービス20,000円を交通費込みで弊社が負担しています。(離島の場合はご相談下さい)

アフターフォローはどうなってるの?
急なトラブルに対応 24時間365日体制コールセンター

日本光電工業株式会社は、24時間365日対応のコールセンターを設置しています。夜間や休日に、障害や故障が起きた場合でも一次対応できる体制が整っているため、素早いアフターフォローが可能です。

AED本体はメーカー保証5年間
買い切りのネット販売はメンテナンスが不安。そんな方にお勧めの新機能がAEDリンケージです
5年前には無かった新機能 AEDリンケージを詳しくご説明します。
矢印 AEDリモート監視システム、AEDlinkage

AEDリンケージの画期的な利点をご説明する前に、今、行っていると思われますAEDの日常点検についてご説明します。日常点検とは、毎日のAEDが行っているセルフテストの結果を確認することと、電極パッド・バッテリーの期限管理の2つを行わなければなりません。

厚生労働省は、AEDの適切な管理を徹底するために、AEDの設置者(基本的には購入者)に対して日常点検の実施を呼び掛けています。

厚生労働省 HP
「AEDを点検しましょう」は→コチラ

こうした背景には、AEDの設置台数は増加しているにもかかわらず、日常点検がしっかりなされておらず、緊急時にAEDが使えなかったという事例が増えつつあるためです。

AEDは、救急処置の為の医療機器であるため、いつでも使用できる状態にしておかなければなりません。いざという時にAEDが使えるようにするためにも、日々の日常点検はとても重要です。AEDリンケージは、お客様の日常点検をサポートするシステムです。

AEDリンケージは、AED本体から自動送信されるデータを取得し、状態を管理するリモート監視システムです。今までは、点検の担当者のみがAEDの管理をするものでしたが、AEDリンケージを使用することで、本体の状況や、消耗品の期限、バッテリーの残量を一目で、Web上でいつでも確認することが出来るようになります。

また、AEDリンケージの1番の特徴は、AED本体、電極パッドの使用期限、バッテリーの残量などの期限が切れそうな場合や、AEDに異常がある場合に、メールでお知らせが届くことです。

複数台を管理される場合や、日常点検をされる担当者にとっての手間を軽減し、「いざという時に使えない」という危険性を減らすために非常に有効的なシステムです。

交通費込み 全国訪問サービス

AEDストアでは、日本光電製AEDのご納品時、AEDのご説明から、初期セットアップを行うサービスを今だけ弊社負担でご提供しています。取り扱いのご説明、初期設定にて30分のお時間をいただく基本サービスと、しっかりと講習されたい方のために、人体模型を用いた心肺蘇生法のレクチャーも行う60分の2つのサービスをご用意しています。
こちらは、交通費も含んだサービス内容で、日本全国どこでもお伺いします。

※離島の場合は別途ご相談させて下さい。※60分の訪問サービスは有料となります。

セットアップはお手間がかかりますし、本体を初めて見て出るご質問も有るかと思います。そのようなご要望にお応えしたサービスです。

基本訪問サービスが20,000円のところ、弊社負担でご提供しています。
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新しい日本光電製AEDの価格

AEDストアでは、液晶付きのAED-3150と、非液晶タイプのAED-3100を販売しています。AED-3150はイラストによる分かりやすい操作方法が表示され、緊急時に操作方法が分からないということが無いように、音声ガイドに加えてディスプレイにイラストが表示されます。

使う機会が少ない機器ですから、イラストがあることによって取り扱いに慣れていない方や耳の不自由な方、音声ガイドの聞き取りにくい環境でのAED使用に効果的です。
※液晶画面はAED-3150のみの機能となります。AED-3100には搭載しておりません。

また、5年前、6年前のAEDの値段が高かった記憶はありませんか?
AEDが日本に導入されて2014年で10周年となり、メディアも注目をし始め、数年前に比べるとAEDの価格は大幅に下がってきています。

消耗品の値段もお安くなりました

今AEDをお使いのお客様は、
オレンジ色のAED-9231AED-9231AED-1200AED-1200をお使いの方が多いと思います。
バッテリーは、AED-1200の場合、希望小売価格26,000円、AED-9231、AED-9200の場合、希望小売価格77,000円など、非常に高額でした。

今ではバッテリーが4年持つもので36,000円と日本光電の技術の進歩により、コストの面でも導入しやすくなっております。

本体価格については、
インターネットならではの価格でご提供しています。日本光電製AEDの機能だけではない、コスト面での魅力も感じていただけたらと思います。
矢印 お電話ならさらに早い 0120-757-810 AED本体無料下取りサービス実施中

AEDの廃棄方法は、一般の方には廃棄方法に馴染みがないかと思います。
そのため、弊社ではお使いのAEDを無料で下取りするサービスを実施しています。

廃棄方法が分からない、廃棄が面倒な場合はお気軽にお申し出下さい。
※医療期間や消防機関のお客様は対象外となります。
※使用済の電極パッドは医療系産業廃棄物に該当するため、弊社でお引き取りできません。お近くの自治体窓口へご相談の上、処分いただきますようお願い致します。

AEDストア(株式会社クオリティー)は、AEDを専門に扱う正規代理店です。スタッフは全員、上級救命講習を修了し、年間のご相談件数は2,000件(※)を超えます。私たちはお客様の声を聞くことを大切にしてきました。そのため、AEDの買い替えばかりがご提案ではありません。お客様のお話をお聞きし、消耗品の交換だけで済む場合には、メーカーをご案内することもありますし、無理なご提案をすることはありません。
※2013年12月~2014年12月

AEDについてのお問い合わせは経験豊富なアドバイザーへご相談ください
林 詩音 AED普及NO.1を目指します AED事業部部長 清水 岳 お客様の満足を求めて AEDインストラクター 平野 憲二 AEDならなんでも聞いて下さい AEDアドバイザー

ネットだからこそできる価格と日本光電製AEDの素晴らしさをお伝えし、AEDストアから購入して良かった、という声をいただけることが私たちの喜びであり、AEDを普及するための使命でもあります。
AEDに関するご質問、ご不安な点を解消し、納得してご購入してほしい。皆さまからのお問い合わせを心よりお待ちしています。

AEDに関するご質問、ご不明な点を解消し、納得してご購入してほしい。皆様からのお問合わせを心よりお待ちしています。 今すぐに、確認されたい方、お見積もりが必要な方は0120-812-842まで